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見積りは無料ですか?

はい!もちろん無料です!

現地調査、お見積り、ご説明、ご提案は全て無料です。
実際に費用が発生するのは塗り替え工事着工からです。

近所と同時すれば割引等はありますでしょうか?紹介料等も含めて

ご近所様と同時、もしくはご紹介いただきますと、割引の方はさせて頂いております。

ポスティングされたチラシで安いのがあるけれど?

実際の施工価格はチラシの金額よりも高かったり、金額が安い場合は塗料の質が悪いものを使用している場合があります。

チラシには格安での金額を記載している業者が多く、そのほとんどが実際の施工価格はチラシよりも高くなっているようです。

業者によっての見積もり金額の差があるのはなぜですか?

業者によって見積もり内訳の料金設定が違うからです。

その業者、業者で見積もり内訳の料金設定が違い、A社=塗装料金が○○○円、B社が=塗装料金が△△△円と違いがあります。
理由はいろいろありますが、とにかくそのようになっております。
弊社では、お客さまの家の状況に合わせた「最適なプランのご提案」「お見積り」をさえていただいておりますので、複数の見積もりを充分にご検討いただきご判断ください。

塗装工事契約後にお断りすることも出来るのでしょうか?

はい!できます!

クーリングオフという制度がありますので、ご安心ください。

見積もり後にキャンセルしても大丈夫ですか?

弊社は「お客さまの満足第一」をモットーとしております。
家の塗り替え工事は他社のお見積もりも充分にご検討にしていただいたうえで、お決めいただくのがお客さまにとりましても最善と考えております。
弊社は、お客さまに選ばれるよう丁寧で迅速な工事を心がけ、ご満足いただけるサービスをご提供できるよう日々邁進しております。

他の業者でとった見積書の内訳がよくわかりませんでした。

お見積りの内訳につきましては、お客さまがご理解できるまで、書面および口頭で一つ一つ丁寧にご説明いたします。

弊社は外壁および屋根の塗り替えにつきしましては、使用する材料や工事の工程の内訳等を詳細に明記した見積書を作成いたし、さらにスタッフがお客さまのお宅に伺いお客さまがご理解できるまで、書面および口頭で一つ一つ丁寧にご説明申し上げます。
とくに塗り替え工事に伴う費用の使い道や「どうしてそこにお金がかかるのか?」などもきちんとご説明させていただきますので、ご安心ください。

追加工事やそれに伴う追加料金はありませんか?

基本的に追加工事やそれに伴う追加料金はありません。

万が一、追加工事が必要な箇所を発見した場合は、お客さま立会いのもと、しっかりとその箇所についてご説明させていただいた上で、お客さまのご理解とご納得していただいた場合のみ追加工事を施工させていただきます。

値引きはしていただけますか?

はい!もちろんさせていただきます。

弊社では基本的には、無理な値引きはいたしかねますが、お客さまにハッキリとしたご予算を教えていただければ、それに合わせたお見積もりをし、工事内訳を組ませていただきます。

イオンプロダクトファイナンスなどの信販系の会社でのローンは可能ですか?

はい!もちろん可能です!

信販系も銀行ローンも対応しております。
お安心ください。

現場調査を依頼する前に知っておいてほしいこと

親兄弟アドバイザー あなたの笑顔が見たい隊長の 宮脇です。

ご存知ですか?

現場調査・見積もり依頼するときの電話をする前に、知っておいてくださいね。

築10年経って、外壁塗装・防水工事を考え始める時、わからないことだらけで不安になると思います。

見積もりをしてほしい。どれくらいかかるのか相場を知りたい。

現場調査はなにするの?ゴリ押しの営業はいやだな~。

保証はあるの? きちんと工事してくれる?

手抜き工事はいやだな~ などなど。

現場調査・相見積をする際の注意点について

相見積を取るということは、少しは建築知識が必要です。

相手の説明や見積内容を全て理解できる知識となではいかなくても、最低限の知識があることで判断ができます。

単に相見積を数社からとると、

単に安いだけ(手抜きをする可能性が高い)の業者や、

普通の塗料を夢のスーパー塗料のように薦めてくる詐欺まがいの業者(価格は非常に高く、オリジナルの商品だとか・・)を選んでしまいかねません。

相見積を行う場合は、最低でも以下のことを行ってください。
1.同じ内容、同じ数量を提示して見積をしてもらう。
2.提案がある場合は、その理由も明記してもらう。
3.使用する材料はメーカー名および商品名も明らかにしてもらう。
4.可能であれば、使用する材料の数量も明らかにしてもらう。

*材料については、ネットで調べて頂くと、すぐにわかりますよ。またブログにもかきますね(^^♪

質問する内容としては
1.下請け、もしくは社内外注の人が施工することはないか?下請けの業者さんだからといって悪いことばかりではありませんが、マナーなど気になることもあるので、確認をしてください。(自社の社員でない場合は、その理由も聞く)
2.雨天や天候が安定いない時の対応。近隣への配慮は?
3.現在の家の状態(極度に不安を煽ったりするのは要注意。訪問販売の業者さんも要注意です。)
などです。
(家の現状説明の時は、写真添付してもらってください。)

現場調査について

一般住宅の場合、正式な数量を測るのに、実測するのならば1時間程度はかかるはずです。図面があるなら実測する必要はないので時間短縮になります。
これを一見や家の基礎を縦横測るだけで見積場合は、正確な数量を算出しないで、坪数からおよその数量を当てはめて見積をしていると思われます。正確な数量でない場合は材料の使用量が曖昧になるので良いと言えません。

DIYを薦める人もいますが、プロの立場からは止めてもらいたいです。DIYで塗装をしようと思う人は、ご自由にしていただいても構わないのですが、歳を取って自分では出来なくなってから、私たちのようなプロに依頼する人も多くいます。その時に素人が理屈も分からずメチャクチャに塗ったものであったときは、直すのに通常の何倍もの手間と費用が掛かります。最悪の場合は直すことができません。なので、もうどうにでもなってよいと思わない限りDIYをやらない方がベストです。大変なことになります。
見た目は簡単そうでも、本職がいるということは、見た目ほど簡単ではないのです。

簡単ですが参考にしていただけたら嬉しいです。

 

外壁塗装 時期 (外壁塗装まめ知識)

—親兄弟の建物と思い塗らせていただきます—  

 ☆これが私たちの想いです☆

親孝行し隊 サポートセンター 原里恵です♬(o˘◡˘o)

 

■お客様からのお問い合わせ窓口をしています

■お問い合わせの多かったものに対してお応えしていきます

■今回は「外壁塗装を行う 時期」についてお話しいたします

目次

①外壁塗装を行うのに1番適している時期は?

・春ごろの時期について

・梅雨時期について

・夏、台風、暑い時期について

・秋、涼しい時期について

・冬の時期について

何かございましたら 原 までどうぞ (^_^)/

 

現場調査依頼をお受けした後で

1年間を通して、外壁の塗装をするのに1番適している時期は?いつなのか?

というご質問が多くございます。

本日は 外壁塗装を行う時期についてお話させていただきます。

 

 

外壁塗装に適した時期は、春ごろの4月~5月、もしくは秋ごろの9月~10月が最適であり、この時期は繁忙期にもなります。それでは、なぜ?春ごろや秋ごろが最適なのか?と申しますと 塗料は、しっかりと乾燥させなければ機能が低下しやすく、その為には、空気が乾燥していて、天気が安定している時期が最適だからです。

 

塗装ができない気候・天気の条件は??

塗料によっては施工できない気候条件もあり、それ以外ならいつでも施工できるとメーカーから発表されています。塗装できない気候は

★気温が5度以下のとき

★湿度が85%以上のとき(雨の日)

氷点下になる地域以外は、これを見ると一年中施工が可能だということが分かりますが、梅雨の時期や冬の寒い時期は管理をしっかり行える施工業者でなければ、施工不良になる可能性がありますので、慎重に業者選びが必要になります。

外壁塗装 各時期のメリットとデメリットについて

 

★春ごろの時期 

春は、比較的に天候が安定している為、天気に左右されて工期が延びてしまうことが少ない季節であり、気温もちょうどよく作業のしやすい時期となります。

ただ、デメリットとして 風で砂埃や黄砂が舞った時に、それらがゴミとして塗装面についてしまうことが考えられます。春の長雨の時期には天候が崩れる事もありますが、それぞれの地域の気候により特色に左右されがちな部分が出てまいりますのでお住まいの地域の気候状態を確認される必要があると言えます。

<メリット>

★湿度が低く、塗料が乾きやすい為スムーズに進む

★工事期間中、窓を締め切っていても過ごしやすい

★天候が安定している為、工期が延期する場合が少ない

<デメリット>

★春先に雨が続くと工事がストップしてしまう

★砂埃や黄砂などのゴミが付着してしまうことがある

★繁忙期にかいる為、希望通りの予定で工事を始められないことがある

 

※まとめ

予定通りに工事を進めたい方や、工事中快適に過ごしたい方にはお勧めの季節になります。

また、繁忙期にあたるので、外壁塗装シーズンとして人気のある時期だとも言え、その為、工事の着工が予約待ちになってしまう可能性がありますので、工事予定などは早めにお話をされた方がいいかもしれません。

★梅雨時期 

塗料は雨が降ってしまうと流れ落ちてしまう為、基本的には雨の日には工事自体がお休みとなります。

その為、梅雨の時期は工期が予定より延びてしまいがちなところがデメリットです。ただし、適切な湿度を守って塗装をすれば、他の季節と比べて仕上がりに差が出るようなことはございません。

<メリット>

★適切な湿度を守れば、問題なく工事を進められる

<デメリット>

★天候が原因で工期が延びてしまいがち

 

※まとめ

天候が原因で、予定通りに工事が進まず長引くと困るという方にはこの時期は外し、梅雨以外の時期をお選びいただくことをお勧めいたします。

★夏・台風・暑い時期

 

夏は気温が高く、塗料の乾きが早い為、作業が順調に進みます。雨が続くことも少なく大幅な工期の遅れもほとんどありません。ただ、工事中は窓を閉め切ることになる為、エアコンがかかせなくなってしまいます。

<メリット>

★塗料の乾きが早い為、工期通りに工事が進みやすい

<デメリット>

★窓を締め切って過ごすにはかなり暑く・夕立が降ることもあり工事が中止する階数が増える

★お盆中は業者がお休みになる為、工事がストップする

 

※まとめ

気候自体は条件的に施工自体は順調に進みます。比較的予定より早く工事が終わることが多い傾向がございます。

 

★秋・涼しい時期 

秋の時期も春と同じで湿度が低い為、塗料が乾きやすく、作業がスムーズに進むことが多いです。気温も下がり過ごしやすい気候になる為、窓を閉め切った室内でも無理なく過ごす事ができます。しかし、台風シーズンに入る為、それが原因で工事が止まってしまうこともありますので注意が必要です。

<メリット>

★湿度が低く、塗料が乾きやすい為、工期が延びる事が少ない

 

<デメリット>

★雨が続く場合が多いのと、台風が原因で工期が延びる場合がある

★塗装業者が繁忙期に入る為 希望通りの予定で工事を開始できない場合がある

こちらも、春と同じく工事を順調に進めたい方・工事中快適に過ごしたい方にオススメの季節です。ただし、台風が頻繁にくる地域にお住まいの方は、用心が必要です。

 

※まとめ

春の時期と同じで工事を順調に進めたい方・工事中快適に過ごしたい方にお勧めです。ただし、春の時期とは違い 台風が頻繁にくる地域にお住まいの方は注意が必要です。

 

★冬の時期 

寒い時期の外壁塗装は、日照時間が短い為、他の季節に比べて作業できる時間が限られてきます。寒い地域では、気温が5℃を下回った場合は工事自体行えなくなってしまいます。よって工期が延びてしまう可能性がございます。

<メリット>

★工事期間中、窓を締め切っていても過ごしやすい

<デメリット>

★気温が5℃を下回ると施工が出来ない、天候、気温が原因で工期が延びてしまいがち

★年末年始は業者がお休みになる為工事がストップする

 

※まとめ

工期が多少長くなっても問題ない方は、寒い時期に塗装をすることは可能です。

 

外壁塗装の時期についてのまとめ

なにより大切なことは、ライフワークや家族の都合も考慮したうえで、自分がベストだと思える時期に、信頼できる業者で塗装工事を行うことです。

 

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